


コンテスト受賞アーティストが教えるリアリズム技術
ブラック&グレーを『なんとなく』ではなく
理解して彫れるように

一人でタトゥー学んでいるときに
こんな悩みはありませんか?

黒を入れる場所
肌色を残す場所どこをぼかせばいいのか?
参考の写真はあるのに肌に彫ると同じように見えない
黒の割合がよく理解できず作品が濃くなる
ブラック&グレーを練習しているのに
奥行きが出ない


リアリズムはただ黒を入れれば上手く見える技術ではありません
黒の位置・黒の強さ・グレーの使い方彫る手順
その判断で仕上がりは大きく変わります
このタトゥー講座ではその『判断の仕方』を学べます
このタトゥー講座はこんな人におすすめです

01
影やグラデーションを綺麗に入れたい方
リアリズムの表現力を高めたい方

02

03
自信をつけて単価を上げたい方
理解ある技術を学びたい方

04
このタトゥー講座で学べること
ただ動画を見るだけではなく
『なぜそこに影を入れるか』
『なぜその手順で進めるか』
という考え方まで分かる内容です
2026年 King of Tattoo にて
リアリズム部門・ワンポイント部門で3位を受賞
日々の現場で培った技術を
そのままこのワークショップで公開しています



リアルな陰影の作り方
・黒とグレーの使い分け
・立体感を出すための考え方
・濁らないグラデーション
・肌に残る黒の入れ方
・顔のパーツごとの影の作り方
・明るい部分を残す判断力
仕上がりを安定させる技術
・ステンシルから完成までの流れ
・彫り方の手順
・時間の使い方
・無駄を減らす進め方
・薔薇の花びら、重なり、奥行きの出し方
・施術中に迷わない為の進め方
・時間を無駄にしない彫り方の流れ
実際の現場で使っている方法
・理論だけじゃないリアルなやり方
・再現できる技術
・すぐに使える内容



アーティスト紹介
Kaio Takahashi
愛知県名古屋エリアを拠点に活動する、ブラック&グレー・リアリズムアーティスト。
現在は New Shadow Tattoo Studio のオーナーとして、スタジオを運営しながら、リアリズム作品を中心に制作しています。
New Shadow Tattoo Studioはオープンから5年。
愛知県内だけでなく、東京・大阪・静岡・岐阜・三重など、日本各地からお客様が作品を求めて来店しています。
僕が大切にしているのは、ただ写真に似せることではなく、肌の上でしっかり残るリアリズムを作ること。
黒の強さ、グレーの使い方、影の位置、明るい部分の残し方。
その判断によって、作品の立体感と完成度は大きく変わります。
2026年には、東京で開催された King of Tattoo Tokyo にて、リアリズム部門とワンポイント部門で3位を受賞。
このワークショップでは、僕が実際の現場で使っているブラック&グレーの考え方と、リアリズムの作り方を学ぶことができます。



